MacBook Pro マイナーチェンジ
Apple は MacBook Pro をマイナーチェンジしました。CPU や GPU 、HDD の容量などをスペックアップし、価格を若干引き下げた以外は基本的なところは現行モデルのままとなっています。
詳しくは MacBook Pro のページでチェックです。
Apple は MacBook Pro をマイナーチェンジしました。CPU や GPU 、HDD の容量などをスペックアップし、価格を若干引き下げた以外は基本的なところは現行モデルのままとなっています。
詳しくは MacBook Pro のページでチェックです。
Apple は Mac mini をアップデートしました。新 Mac mini は、次世代 Core i5 デュアルコアプロセッサ、Thunderbolt インターフェイス、Mac OS X Lion を搭載しました。また、光学式ディスクドライブが省かれています。ほとんどの楽曲がネットで買えるアメリカと違って、日本はそうは行きませんから、DVDドライブなどを別途買う必要があるでしょうね。
Apple は MacBook Air をアップデートしました。新 MacBook Air は 次世代 Core i5 / i7 デュアルコアプロセッサに Thunderbolt インターフェイスを搭載。また、バックライトキーボードも搭載し、大幅に進化しています。もちろん、OS は Mac OS X Lion を搭載しています。
Apple が新しい iMac を発表しました。次世代のクアッドコアプロセッサや Thunderbolt I/O インターフェイステクノロジーなどを採用し、さらにパワフルなものとなりました。最大で 70% 高速になり、最大3倍向上したグラフィックスを搭載した iMac は 108800円 からとなっています。
今回も 21.5″ と 27″ のラインナップとなりました。詳しいスペックはサイトをチェックしてもらうとして、アップルストアオンラインのみで、プロセッサを 21.5″ は Core i7 2.8GHz に 27″ は Core i7 3.4GHz に変更でき、27″ は AMD Radeon HD 6970M(2GB GDDR5)に変更できるようです。
今回も iMac は Blu-ray Disc を採用しなかったけど、たぶん、もうないんだろうなって感じですよね。日本以外ではあんまり盛り上がってないしね。あと、USB 3.0 も 2012年モデル にならないと採用もないだろうし、あと1年くらいは買い換えないでおこうかな(^^;;;
Apple は Thunderbolt テクノロジーを採用した新しい MacBook Pro を発表しました。13″モデルは Intel Core i5 / i7 のデュアルコアプロセッサを、15″と17″モデルは Intel Core i7 のクアッドコアプロセッサを搭載。旧モデルよりも最大2倍高速になっているようです。
また、13″モデルは Intel HD Graphics 3000 を、15″と17″モデルは AMD Radeon HD 6940M か 6750M を搭載し、最大で3倍も速くなっているとのことです。
Thunderbolt は、高速で対応周辺機器とアクセスできる I/O インターフェイス。Intel の Light Peak と言われていたテクノロジーが Tunderbolt という名称で搭載されました。最大で 10Gbps で、Firewire 800 の最大で12倍も高速なインターフェイスとなっています。
Apple は iMac 及び Mac mini の価格を改訂しました。モデルにより、4000円 〜 20000円 の値下げが行われています。先月、iMac を買った知人はちょっと嘆いているかも知れませんが、まぁ、仕方ないですよね(^^;
iMac 21″ Core i3 3.06GHz 118000円 > 108800円
iMac 21″ Core i3 3.20GHz 148800円 > 134800円
iMac 27″ Core i3 3.20GHz 168800円 > 154800円
iMac 27″ Core i5 2.80GHz 198800円 > 178800円
Mac mini 68800円 > 64800円
Apple は MacBook Air を一新し、ソリッドステートフラッシュストレージを搭載した薄い薄い 11.6″ と 13.3″ の2モデルを発表しました。また、11.6″ は 5時間駆動、13.3″ は 7時間駆動とロングバッテリーとなっています。
MacBook Air の価格は 11.6″ 64GB モデル で 88000円 〜 と非常にお買い得になっています。
ロジテック が Apple の Mac Pro 専用として SATA 内蔵型 Blu-ray disc ドライブ LBD-A12SAK/MW を 8月中旬 から発売を開始するそうです。ただし、Web での限定発売ってことで、価格は 24800円。Mac OS X 10.5 以降の対応っていうことです。
ニュースリリース
ドライブはパイオニア製っていうことで、BD-R/RL 12倍速、BD-R LTH 6倍速、BD-RE 2倍速などとなっています。また、ライティングソフトとして Roxio Toast 10 Titanium が添付してあり、データの書き込みや、別売のプラグインを利用して BDビデオ の作成も可能なんだそうです。
ただ、残念なことに市販の BDビデオソフト の再生機能は非対応だそうです。
現状の Apple は Blu-ray に対応するっていうことに対してなかなか期待ができないだけに、サードパーティによるこういう商品は嬉しいですね。ボク的には、スマートなカタチで使いたいので iMac のスロットローディングが BDドライブ になってくれることを望むわけなんですけどね(^^
Apple は iMac をアップデートしました。21″ と 27″ のディスプレイを搭載したモデルによって Intel Core i3 プロセッサ から Intel Core i7 プロセッサを採用。また、GUP もモデルにより ATI Radeon HD 4670 から Radeon HD 5670 が搭載され、より速く、よりパワフルな iMac へと進化しました。
一番下位のモデルが 118000円 となっていますが、これでもかなり速いと思います。ボクがいま利用しているのよりも、はるかに安くはるかに速いですよ(笑)
Apple は、久しぶりに Mac Pro をアップデートしました。Intel の クアッドコア CPU の Intel Xeon “Nehalem” 、”Westmere” を搭載、最大 Westmere を 2基搭載することで 12コア で動作する Mac Pro となりました。
新しい Mac Pro は 8月 の発売を予定しているそうです。
SONY が iPhone などのスマートフォンやパソコンから自社のブルーレイレコーダーなどに録画予約が可能になる Webアプリ 「 Chan-Toru ( チャントル ) 」のベータ版の提供を開始しました。利用料は無料でサポートはベータ版のため対象外となるそうです。
Webkit 対応のブラウザであれば、スマートフォンであれパソコンであれたいてい利用出来るようです。なので、Mac の Safari も対応しています。で、早速試してみたのですが‥‥ うまいこといきませんでした。設定などはきっちりと出来たんですが、最後の予約のところでエラーになって進みませんでした。
時間のあるときに再度やり直すことにしますが、とにかく現状のウェブベースのものは、それほど使い勝手がいいとは思えないです。一部ケータイについている Gガイドモバイル との比較になりますが、専用のアプリになっているほうがやはり快適です。パソコンはともかくとしても iPhone や Android 向けには専用のアプリを作ってもらえたらなぁというのが感想です。
早く使いたいな
Apple は Mac mini を一新し、新しい薄い筐体の Mac mini を発表しました。本体サイズが 197 × 197 × 36 mm ( W × D × H ) という小ささでありながら、従来の Mac mini ではやりにくかったメモリの増設が、底のパネルを開ければ簡単にできるそうです。
Core 2 Duo 2.4GHz 、GeForce 320M、2MBメモリ、HDD 320GB などの最小構成で 68800円 。もちろん OS は Mac OS X 10.6 Snow Leopard です。Mac mini ですから、マウスとキーボードは付いていません。んでも、安い!!!
また、光学ドライブを省いた Mac OS X Server Snow Leopard モデルも 98800円 で用意されています。自宅サーバーにももってこいですよね。
Apple が新しい MacBook を発表しました。新 MacBook は Intel Core 2 Duo 2.4GHz に NVIDIA GeForce 320M を搭載し、10時間駆動のバッテリを装備したにもかかわらず、お値段がなんと 94800円 というパフォーマンスが非常に高いものになっています。
Apple は MacBook Pro のニューモデルを発表しました。オンラインのApple Storeではすでに発売しており、15″と17″モデルは即日で、13″モデルも4営業日のお届けとなっているようです。
13″モデルは最大80%も高速になった NVIDIA GeForce 320M を搭載。320M はパワフルなだけじゃなく通常の処理では消費電力を最大40%も削減することができるそうです。CPU は Core 2 Duo の 2.4GHz か 2.66GHz となっています。
15″モデルはついに Intel の Core i5 と Core i7 を搭載。ターボブーストテクノロジーも組み込まれ、負荷の大きいアプリもなんなくこなすパフォーマンスをもっているそうです。また、GPU には NVIDIA GeForce GT 330M ディスクリートプロセッサ と Intel HD Graphics が自動的に切り替わることで最大30%もエネルギー効率がよくなったそうです。
17″モデルは15″モデル同様に Core i5 で、1920 × 1200 の高解像度ディスプレイとなっています。
詳しいスペックは Apple のサイトで確認してください。
Apple は 2006年5月〜2007年12月の間に販売された MacBook のごく一部にある条件下で HDD にトラブルが発生するとし、HDD を無償で交換するリペアエクステンションプログラムを開始しました。対象となる商品かどうかは Apple リテイルストアやアップル正規サービスプロバイダでチェックできるとのことです。
MacBook ハードドライブの問題に対するリペアエクステンションプログラム
調査の結果、およそ 2006 年 5 月〜 2007 年 12 月の間に販売された MacBook コンピュータのハードドライブのごく一部が一定の条件下で故障することが判明いたしました。
上記の期間に MacBook をご購入になり、画面に “?” マークが点滅する場合、お使いの MacBook をアップルかアップル正規サービスプロバイダまでご持参ください。アップルまたはアップル正規サービスプロバイダでハードドライブをお調べし、お客様のハードドライブがこのプログラムの無償交換修理の対象になるかどうかを確認させていただきます。
注意:お使いの MacBook に上記の現象が見られない場合は、アップルやアップル正規サービスプロバイダにご連絡いただく必要はありません。なお、念のためにデータのバックアップを取っておかれることをお勧めします。詳細はこちら。
対象となる MacBook コンピュータの識別方法
症状
MacBook の電源を入れると画面上で “?” マークが点滅する。
対象機種
13 インチのブラックまたはホワイトの MacBook のうち、プロセッサ速度とハードドライブ容量が以下に該当する機種。
プロセッサ速度 – 1.83 GHz、2 GHz、2.16 GHz
ハードドライブ容量 – 60 GB、80 GB、100 GB、120 GB、160 GB
うちの MacBook は期間内のものとなっていますので、対象商品となっているかどうか点検にいかなければという感じです。Apple Store 心斎橋に行くのも久しぶりなので、楽しみがてら点検にでも行こうかな。
Apple は アルミニウム・キーボード・ファームウェア・アップデート1.1 の公開を開始しました。アップデートにより Apple Wireless Keyboard の問題を解消しているそうです。ソフトウェアアップデートでアップデートできますよ。
このファームウェア・アップデートによって、Apple Wireless Keyboard(2007、アルミニウム)を他の Bluetooth デバイス(Magic Mouse、Bluetooth ヘッドセットなど) と一緒に使用したときの電池の性能が向上します。また、Apple Keyboard(2007、アルミニウム)および Apple Wireless Keyboard(2007、アルミニウム)でキーが予期せず繰り返し入力されることのある問題も解消します。その他いくつかの問題も解消します。
楽天 【全品ポイント2倍】1/28 9:59までアップル Apple Wireless Keyboard (JIS) [MC184J/ A] Apple …
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Ten One Design の Inklet はスゴイな。MacBook のトラックパッドをタブレットにするソフトウェアで、ペンでトラックパッドをなぞれば線が引けるので、絵や手書き文字なんかが書ける。Ten One Design が発売している Pogo Sketch スタイラスを使えば筆圧も認識できるそうで、こりゃスゴイなぁ。
ただ、惜しむべきはマルチタッチ対応の MacBook と Mac OS X 10.6 に対応ということ。ボクは Mac OS X 10.6 を使っているけど、MacBook はマルチタッチのんじゃないことなんだよね。次期 Mac も iMac と決めているから、ノートタイプはその次なのでボクは当分利用できなさそうなので、愛用しているワコムの BAMBOO を使い続けます。
マイクロトレンドとソフマップが提携して、ソフマップで販売される中古の Mac に「 ウイルスバスター for Mac 90日期間限定版 」をインストールしてくれているそうです。
「ウイルスバスター for Mac 90日期間限定版」をバンドルした中古Macを提供開始
~ ソフマップとトレンドマイクロが中古Mac市場で協業 ~
株式会社ソフマップ(本社:東京都豊島区、代表取締役社長 平岡 正行 東証二部:2690、以下ソフマップ)とトレンドマイクロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:エバ・チェン 東証一部:4704、以下トレンドマイクロ)は、ソフマップ各店舗にて「ウイルスバスター for Mac 90日期間限定版」をバンドルした中古Macについて、明日1月9日(土)より順次提供を開始いたします。ソフマップが中古Macにセキュリティソフトをバンドルし販売するのは初となります。
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対応するのは Mac OS X 10.4 / 10.5 / 10.6 が搭載されている Mac ということです。Mac 版のウイルスバスターの出来は使っていないのでわかりませんが、試用するっていう意味でも嬉しいですよね。
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Apple は Mac OS X 10.6 Snow Leopard と Mac OS X 10.5 Leopard で動作する Java の信頼性やセキュリティ、互換性を向上させるアップデート、Java for Mac OS X 10.6 アップデート 1 と Java for Mac OS X 10.5 アップデート 6 の公開し始めました。
Java for Mac OS X 10.6 アップデート 1 で Java SE 6 を 1.6.0_17 にアップデートすることによって、互換性、セキュリティ、信頼性が向上します。
このアップデートをインストールした後に、Web ブラウザと Java アプリケーションを終了および再起動してください。
このアップデートについて詳しくは、次の Web サイトをご覧ください:http://support.apple.com/kb/HT3892?viewlocale=ja_JP
このアップデートのセキュリティコンテンツについては、次の Web サイトをご覧ください:http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP
Apple が iMac をモデルチェンジし、21日から順次発売するそうです。21.5型 1920 × 1080 LED 液晶のモデルと 27型 2560 × 1440 LED 液晶のモデルの2機種4モデルが発売されます。
21.5型は2モデルで、いずれも Core 2 Duo 3.06GHz を搭載し 4GB のメモリを搭載しています。下位モデルは 500GB HDD に NVIDIA GeForce 9400M。上位モデルは 1TB HDD に ATI Radeon HD 4670 が搭載されています。
27型も2モデルで、下位モデルは Core 2 Duo 3.06GHz に ATI Radeon HD 4670 が搭載され、上位モデルは Core i5 2.66GHz に ATI Radeon HD 4850 が搭載されています。いずれのモデルも 1TB HDD に 4GB のメモリとなっています。
ちなみに 27型の上位モデルの CPU は Core i7 2.8GHz に BTO で変更可能です。
そりゃそうと新しい iMac には SDカード スロット が付きました。
個人的には USB 端子につなぎっぱなしにしているカードリーダーを取り外せるんで、いいなぁって思うものの、今回期待していた Blu-ray Disc ドライブがつかなかったので、iMac の買い直しは次回以降ってことになりそうです。
Apple は ポリカーボネートボディの MacBook をモデルチェンジし、バッテリが内蔵型のリチウムポリマーになりました。Core 2 Duo 2.26GHz に 2GB のメモリ、13.3 型 1280 × 800 LEDバックライト液晶、NVIDIA GeForce 9400M 、250GB HDD などが主なスペックになっています。
内蔵のバッテリになったことで最大7時間の駆動時間っていうのは、取り外しができなくてもとりあえずいいかなぁって思うんですけども、本体の底面にネジが8本も目立って見えるっていうのは、ちょいとイヤかな。
まぁ、99800円 っていう価格を考えれば、へたなネットブックを買うよりは絶対にいいと思うけどね。これに Windows 7 をインストールしたとしても、結構快適に使えそうだしね。
Apple は Mac mini をマイナーチェンジしました。CPU の強化とメモリと HDD の増量が主な変更点となっています。Core 2 Duo 2.26GHz を搭載するモデルは 2GB のメモリに 160GB HDD で 62900円。Core 2 Duo 2.53 GHz を搭載するモデルは 4GB のメモリに 320GB HDD で 84900円 となっています。
また、今回は Mac mini にサーバーモデルが用意されています。Mac mini Server はスーパードライブがなくなり、代わりに 500GB × 2台 の HDD が搭載されています。そして、当然ではありますが Mac OS X Server Snow Leopard がプリインストールされ、すぐにサーバーとして利用できるようになっています。
個人的には、この Mac mini Server が気になってたりします。
シマンテック が Mac 用 ノートン の価格を改定したそうです。
『 ノートン・インターネットセキュリティ Mac 』のダウンロード版は 12600円 から 6480 円に、パッケージ版が 12600円 が 6704円 になりました。また、『 ノートン・インターネットセキュリティ Mac版 デュアルプロテクション 』のパッケージ版も 14700円 から 8775円 になりました。
『 ノートン・アンチウイルス 11.0 for Mac 』のダウンロード版は 6195円 から 4980円に、パッケージ版は 8232円 から 4980円 になりました。『 ノートン・アンチウイルス Mac版 デュアルプロテクション 』は 10531円 から 6885円 になりました。
いずれもシマンテックストアの価格です。
【お買上げ15750円以上で送料無料】シマンテック Norton AntiVirus for Macintosh Ver11.0 [135…
iMac ユーザだと欲しいひと多いような気がするのが GIZMODE の記事「 BackPack Shelves Expand iMac Storage Capacity In the Most Literal Way 」で紹介されていた iMac などの裏に付けることのできるインスタントな棚(笑) そう、棚です。
twelve south の BackPack って製品です。
iMac をスマートに使いたいけど、Time Machine 用に買った外付け HDD が邪魔なんだよなぁーとか、iTunes で音楽を聴くために買ったスピーカーの置き場所にとか、なんか利用できそうです(^^;;
しかも 29.99ドル ってことで安いです。
アクト・ツー が Pixelmator のパッケージ版を 7月30日 から発売するそうです。パッケージ版の価格は 8980円 となります。ちなみに Pixelmator のダウンロード版はずっと前から 6980円 で配信されています。
Pixelmator は Mac OS X 用 の画像編集ソフトです。Mac OS X の Core 技術のひとつなる Core image を利用しプレビューやフィルタのエフェクトなどを高速に処理ができるレタッチソフトです。
個人的には、時々利用してた Photoshop Elements からこの Pixelmator に替えて利用するようになりました。写真編集というよりも、どちらかというとイラストを描くツールとして利用しています。
前はカクカクすることの多かったブラシツールだったんですが、描画エンジンが2月くらいに変わって、すごくキレイになったんです。だもんだから、イラストを描くにも結構使えるなぁと(^^;; 本来の使い方ではないんですけどね(笑)
さて、パッケージはこんな感じだそうです。
ダウンロード版と違って、ちゃんとしたマニュアルが付くと思うんですけども、だいたいの機能はマニュアルがなくても使えると思います。現在のこの Pixelmator で個人的に不満があるとすれば、ツールのカスタマイズがほとんどできないことですかねぇ。
Apple は Mac OS X 10.5.7 Leopard で動作する Java SE6、J2SE 5.0、J2SE 1.4.2 の信頼性やセキュリティ、互換性を向上させるアップデート、Java for Mac OS X 10.5 アップデート 4 を公開し始めました。
ソフトウェアアップデートでアップデートできますよ。
Java for Mac OS X 10.5 アップデート 4 によって、Mac OS X 10.5.7 以降で動作する Java SE 6、J2SE 5.0 および J2SE 1.4.2 の信頼性、セキュリティ、および互換性が向上します。このリリースによって、Java SE 6 がバージョン 1.6.0_13 に、J2SE 5.0 がバージョン 1.5.0_19 に、J2SE 1.4.2 が 1.4.2_21 にアップデートされます。
このアップデートをインストールする前に、すべての Web ブラウザを終了してください。
このアップデートについて詳しくは、この Web サイトを参照してください:http://support.apple.com/kb/HT3581?viewlocale=ja_JP
Apple は Mac OS X の次期 OS となる Mac OS X 10.6 Snow Leopard の発売時期を 9月 と発表、さらに進化したテクノロジーとアクセシビリティの一部を公開しました。
また、Leopard ユーザには 29ドル ( ファミリー版は49ドル ) で提供することもあわせて発表されました。
Snow Leopard は Mac OS X をパワフルに、かなりの部分を 64ビット化 し、マルチコアなマイクロプロセッサのパフォーマンスを向上させる Grand Central Dispatch を採用し、映像体験をより快適なものにする OpenCL や QuickTIme X、そしてビジネスシーンで活躍できる Microsoft Exchange をサポートするなど多岐にわたる改良が行われています。
また、Dock や Finder 、Spotlight 、Expose といった、いまでは欠かすことのできないパーツもブラッシュアップされ、さらに使いでのいいものへと進化しているようです。
ただ、ちょっと残念だなぁと思ったのは、OpenCL も QuickTime X の H.264 Hardware acceleration は、いまうちにある iMac や MacBook では体験することができないんですよね。とくに H.264 Hardware acceleration は最新の Mac でしかダメじゃん‥‥ って感じです(>_<
Apple は MacBook Air をアップデートしました。MacBook Air 1.86GHz の HDD 搭載モデルだと驚きの 168800円 だし、2.13GHz の SSD 搭載モデルでも 198800円 ってことで、相当魅力的な価格になったのではないでしょうか!?

Apple は先日アップデートされた MacBook White を除いたすべての MacBook シリーズをアップデートしました。また、アルミニウムのユニボディを採用してた MacBook は MacBook Pro シリーズの MacBook Pro 13″ へと昇格することとなったようです。
Apple のノート型のメインストリームとなる MacBook Pro は非常に魅力のあるものとなっています。
MacBook Pro 13″ と MacBook Pro 15″ には新たに SDカードスロット が搭載されることになりました。個人的には要らないような気がしないでもないですけど、まぁ、あって困ることもないと思います。
MacBook Pro シリーズはバッテリも非常に長く駆動し、最大で 13″ と 15″ では 7時間、17″ では 8時間 となっているようです。
MacBook Pro 13″ には MacBook 時代にはなかった Firewire 800 が搭載されています。やはり Pro シリーズとなったからには当然といえば当然ですね。個人的にも Firewire がないことで躊躇するシーンのあった 前 MacBook なんですけども、こうなると躊躇する理由はお金がないことくらいになってしまいました(笑)
しかし、今回は価格が 188900円 と非常に安くなった MacBook Pro 15″ が大変気になります。個人的にもオススメモデルはコレになっちゃいますね。
ジャストシステム は ATOK for Mac の最新版となる ATOK 2009 for Mac を 7月17日 から発売を開始するそうです。価格は 10290円 ということです。過去ユーザにオススメの優待版は 5250円 です。
今回はロングマンなどの辞書がついた「プレミアム版」はもちろんあるんですが、さらにスペシャルな「大ヒット御礼パック」なんかもあります。
ニュースリリース
正確に文節区切り位置を特定し変換精度がより向上し、利用できる語彙が拡充し、より適切な表現ができるようになった連想変換など、ATOK 2008 よりも進化している変換を実感できそうです。
また、ATOK 2009 for Mac から ATOK定額制サービス にも対応します。月額300円を支払うことで、ずっと最新版の ATOK を利用することができるサービスです。
個人的には ATOK 大好きユーザですから、速攻で欲しいなあとか思うのですが、現在の ATOK 2008 for Mac を使っているので ATOK 2009 for Mac は Mac OS X 10.6 に対応してからでもいいかなぁとかって思ってます。
みんなで育てる日本語入力 Social IME は、ユーザ参加型の新しい日本語入力ソフトウェアっていうことで、みんなで単語や正しい変換結果を覚えさ、どんどん賢くなっていくというものなのです。
で、
Social IME は Windows XP / Vista のソフトウェアなんですが、この Mac 版 Social IM ( beta ) ってのが開発されていますので、試しに遊んでみました(^^
今回のこの文章は Social IM ( beta ) を使って変換しているんですが、「きたー」などの普通の辞書には入っていないような単語も「キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ !!!!!」とちゃんと変換されます(笑)
「ぴーえすぴー」も「プレイステーションポータブル」
「あすーす」も「ASUS」
うん、そこそこ賢い。分節の区切りはまだまだのところもあるけど結構使えるなぁっていう印象です。
ただし、漢字を変換するにはインターネットにつながっていないとダメなので、ネット接続ができない環境だったりするところだと使えません。辞書がネットの向こうにあるから当たり前だけどね‥‥(^^;;;
面白いソフトなので、しばらく楽しめそうです。
楽しみ!